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東日流妖異変<龍の黙示録2>/篠田 真由美
JUGEMテーマ:読書

★★★☆(3.5/5)

あらすじ

美貌の著述家・龍緋比古(りゅうあきひこ)のもとに一通の手紙が届いた。送り主は青森の寒村に住む女子高生。そこには、百年に一度行われるという「御還り祭」なる妖しき儀式と、不安が綴られていた。ある疑念を抱いた龍は一路東北へ向かった。一方、龍の不可解な行動に胸騒ぎを覚えた秘書の柚ノ木透子(ゆのきとうこ)とメイドのライラも後を追った。だが、龍たちを待ち受けていたのは、人外の妖物と、吸血鬼「御還り様」を中心とする村の異端者抹殺の歴史だった…!(紹介文より)
 

〜感想〜


『龍の黙示録』 に続く2作目です。
前作で、透子の記憶を消して時間を戻す()という荒技を披露してくれた龍緋比古でしたが、そんな龍の力も透子にはきかなかったようで……しっかり龍緋比古のことを思い出して、以前と同じアシスタントとして龍の家に住み込むことに(笑)

さすが透子です
メイドのライラは龍の血を与えられた唯一の魔物で、最初は透子のことを敵視していたものの、今ではすっかり彼女のことが気に入っています。 龍が透子に惹かれていることも、薄々感じていてちょっとだけ嫉妬を覚えながらも、そんな龍の態度をじれったいとも思っていて……。 透子にとっては小姑(笑)になるのかな、と思いますが、幸いにも気に入ってくれたので頼りになる味方になりそうな感じです。

そうして肝心の張本人の透子はというと……。 
あいにく、恋に関してはとんでもなく鈍感のようで、龍が自分に好意を持ってくれていることにも気づいていません  ……まあ、透子らしいといえば言えますね。微笑ましいことは確かです(笑)

そんなある日、龍が突然姿を消します。
「一週間ほど留守にします」 といった簡単な置き手紙を残して。
それを見てライラは大騒ぎ。
どうやら、龍の態度がおかしいことに気づいていて、何かが彼の身に起きたと思っていたらしく、龍の後を追おう、と透子に言い出して……。

あいにく、ライラほど龍の態度を把握していない透子は今一つ乗り気になれないのだけど、事前に龍を訪ねてこようとした正体不明の男の存在や、曰くありげな手紙のことを知ってとりあえずライラとともに龍の後を追うことに。 そうして龍の足取りをつかもうと調べるうちに、イエス・キリストの息子だという存在が関わっていることがわかってくるのだけど……。

龍にとってはイエス・キリストは唯一無二の特別な存在。
そんな彼の息子と名乗っている相手と龍が出会ったら……
不安に駆られるのだけど、そんな二人の前に不思議な力を持つ子供が現れます。 どうやら龍のことも透子たちのことも知っているようなのだけど……。

まだまだ龍のことが、わからない透子ではあるのだけど、後ろ向きな考えにとらわれそうになった龍をびしばし叱りつける姿が素敵でした 
今回の出来事をとおして、龍という存在の孤独や哀しみに触れた透子は、自分が彼に抱く気持ちを自覚することになります。
その気持ちが同情なのか、愛なのか はっきりするには、まだ少し時間がかかるようです

次は 『唯一の神の御名<龍の黙示録3>』 です。


 

| 伝奇 | 21:30 | comments(18) | trackbacks(0)|- pookmark
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ヴァネッサさん♪

ヴァネッサさんは、3巻が一番お気に入りなんですね(^^)
ジャッド、カッコいいですもんね〜。
今まで登場したサイの中では一番強力な能力の持ち主なのに、その力を悪用せずにちゃんと抑制しているところが、ステキですよね〜♪ 同じくらい強くて優しいブレンナはお似合いだと思います(^^)

わたしはヴァネッサさんの言うとおり、ルーカスが一番のお気に入りです♪ これからの続編で彼以上にステキなヒーローが登場するかもしれませんけど(笑)
早く4巻目読みたいですね〜。

海外情報に詳しいお友達、旅行から戻られたんですね。いつもとは違った景色や街並みを観るのって楽しいですよね♪ 私も、旅行行きたいな〜^^

| リラ | 2011/10/30 2:27 PM |
3巻読みました!
私は3巻が一番よかったなあ。
やっぱりジャッドが一番タイプの男だからかな。

リラさんは1巻ということはルーカスが好き?

内容もラブシーンが少なめで、ニキータやゴーストなど
色々な伏線もあり面白くなってきたのと
ジャッドが凄い能力なのと恋愛はしたことないっていうのが良かったです。

トワイライトのエドワードのように恋愛経験がなく、ただ一人だけとしか付き合わずにそれが伴侶だなんて♪
韓国ドラマが好きなのもそういう純愛が好きだからなんです笑。

ブレンナもよく頑張りましたよね。
可哀想でした、エンリケって怖すぎる。
でも、エンリケ以上にジャッドは強い能力でチェンジリングたちも敵わないんですよね?
一瞬で脳を溶かせるって書いてあったし。
それだけ強い人に守られるっていいなあ。

早く4巻読みたいなあ。本当は夏の予定だったみたいですね、あとがきでは。

さて、サイチェンジリングシリーズを読み終えたので、
リラさんから勧められた本、図書館から届いています。
早速読みますね。

このコメントは、ここじゃなくて、サイの本の感想文に書けばよかったですね・・・すみません。

次は読んだ本の所へ書き込みします!

久々に楽しい本が読めました、ありがとうございます♪

あと、海外詳しい友達が海外旅行から帰ってきました。
なかなかリラさんのブログへ行けないんだ〜ってメールあり。
検屍官を書いた作家のハマー警部というのを飛行機で読んだそうですよ。
| ヴァネッサ | 2011/10/25 1:34 PM |
ヴァネッサさん♪

順調に読まれてますね(^^)
私はもしサイだったら、エンパスがいいです〜。
予知も捨て難いですけどね(笑)

3巻目は1巻目で手助けしてくれたローレン一家の
サイの一人がヒーローでしたね。
かなり強力な能力の持ち主なので、ハッピーエンドに
なるまでは、結構苦労してますよ〜(笑)
| リラ | 2011/10/24 8:23 PM |
リラさん、2巻目の後半突入しました♪
サイでも色々いるけど、リラさんはどれがいいですか?
私は予知がいいなあ。
怖いけど、知れた方が未来を変えることができるかもしれないし。
3巻は男のサイが主役みたいですね!あとがきに書いてた〜。
では、読み終えたらまた遊びにきますネ。
| ヴァネッサ | 2011/10/21 5:58 PM |
ヴァネッサさん♪

おおっ、もう読まれたんですね〜(^^)
楽しんでもらえたようで、嬉しいです♪ 
ラブシーンはね〜、確かに多いです(笑) でもまあ、お互いを本当に好きなんだな、というのがよくわかりますよね(^^;) 

私はサイだったら。。。う〜ん、同じくサイとしては失格で矯正施設に入れられちゃってるかも?
チェンジリングだったら、やっぱり黒豹になってみたいです。だってカッコいいですもんね(笑)
人間だったら、チェンジリングの協力者になって活躍したいかな(^^;)

シリーズは現在3作目まで出てますけど、4作目も確か扶桑社さんで出版するのは決まっていたと思います。早く次が読みたいですよ〜(^^)
ちなみに、シリーズの中で私の一番のお気にいりは1作目の「黒き狩人と夜空の瞳」です♪
ヴァネッサさんも3冊とも読み終わったら、どれがお気に入りか教えてくださいね〜。
| リラ | 2011/10/18 10:29 PM |
リラさん、こんばんは(*^_^*)

「黒き狩人と夜空の瞳」読みました!とってもおもしろかった!
ラブシーンが多いのはハーレクイン作家?だから仕方ないのかな、それがなければもっと良かったけど笑。

まだ1冊目なので、次を読むのが楽しみです。図書館で3冊とも取り寄せできました。

リラさんは、サイ、チェンジリング、人間、どれになると思いますか?
私はサイだったら死んでるかもしれないです。施設に入れられて。
人間だったら、チェンジリングと結婚してたかも。
チェンジリングだったら、黒豹が一番カッコイイのかもしれないけど、山猫かもね。

面白い本ですね。
読み終わったので、早速書き込みしました〜。
| ヴァネッサ | 2011/10/18 6:30 PM |
ヴァネッサさん♪

ナリーニ・シン、借りたんですね〜♪
私もあまり露骨なラブシーンは苦手ですので、そのへんはサラッと流し読みしてます(笑)
図書館で借りるのには、クリスティン・フィーハンのは少し照れくさいタイトルでしたね(^^;)

華鬼は人気があって、確か実写版で映像化もされてます。CDドラマもあるようですよ。作者の梨紗さんはご自分のHPもあって、そちらでは他にも作品を公開されているので興味もたれましたらのぞいてみてください♪
「小部屋の小窓」http://s-window.moo.jp/ というサイトです♪

フェイス は確か中身が入れ替わる話でしたっけ? ブルース・ウィリスではなくてジョン・ボラヴォルタだったかな? 私もうろ覚えです(笑)
| リラ | 2011/10/02 8:30 PM |
ブルースウイルスが好きなんですね。
お子さんも俳優になったんでしたっけ?違う人かな。
フェイスはブルースでしたっけ?可哀想な映画で苦手です。
友達にメールしたので、そのうち来るかも笑。

リラさんの感想文を読んでナリーニ・シンを借りたのですが
チェンジング3冊は図書館になくて、他のを借りちゃったんです。
ハーレクイーンはみんなこんな感じですよね。
人気あるからラブシーンが好きな読者多いということですね。
私は苦手で、トワイライトのエドワードのように愛の言葉は囁くけど、結婚までは何もしないというのが好きですね。

ドキドキして切ないし。韓国ドラマもそういう点で好きです。

トワイライト外伝は私の中ではがっかりだったんですが、
リラさんの感想文、本当にお上手で今更感動してます。
映画見るときは私もそういった視点から見るようにします!
どんな子がやるのかなあ。勝気な子ですよね。

ゆんでめて、読んでないかもしれない!
借りなくちゃ〜(*^_^*)読みやすいし面白いですよね。
| ヴァネッサ | 2011/09/29 10:59 AM |
リラさん、こんばんは

早速借りました。
うちの図書館にはないので他の区から取り寄せになります。
そのため「愛をささやく夜明け」「愛がきこえる夜」は、恥ずかしいので借りれませんでした。
図書名を書いて係りの人に検索してもらうんです。
他区から取り寄せの場合は自分で検索できなくて。

ナリーニ・シンの3冊は取り寄せ予約してもらいました。
 
「銀の瞳に恋をして」「永遠の夜をあなたに」は、図書館にあったので自分で予約できました。
これもちょっと恥ずかしいから在庫ありよかったです笑。

「華鬼」全4巻 + 外伝1冊は、すべて取り寄せしてもらいました。
これは、他に3冊くらいありましたよ。
フォトブックとかだったかな。
全部読み終えたらそれも取り寄せてもらいます。

また楽しい読書ができそう(●^o^●)
いつもありがとうございます!!
| ヴァネッサ | 2011/09/28 9:20 PM |
ヴァネッサさん♪

ヴァンパイア・ダイアリーズ 読まれたんですね(^^)
4冊という冊数のせいもあるのか、少し内容的には物足りない感じではありましたけど、キャラクターたちは個性的で面白かったですよね♪ 最後のほうでは何故生き返ることができたのか? まだ謎がありそうだったので、ひょっとしたらまだ続編がでるのかも。。。なんて(笑)
海外ドラマでは設定は全然違っているようなので、また違った楽しさがあるんでしょうね〜。

ゆんでめて は、屏風のぞきの本体の屏風が火事で傷ついてしまって、その時から一太郎の妖たちと一緒の暮らしに少しずつ影がさしていくようになっていき……。
というような話です。ちょっと暗めな感じだったかな?

ヴァネッサさんのお友達は海外情報にお詳しいんですね。
私が好きな外国人俳優さんは……ブルース・ウィリスなんです。ちょっと渋好み?(笑) 
髪の毛が寂しい(笑)ですが、髪の毛ふさふさよりもいさぎよくツルっとした姿がカッコいいとおもったりしてます^m^

ヴァンパイアもの。。。たくさんあるんですけど、最近ラブシーンが意味なく過激だったりするのも多くて……ロマンチック度(笑)がたりなかったりするんですよね〜。
とりあえず、私が気に入っているのを何点か書きますね(^^)

「愛をささやく夜明け」「愛がきこえる夜」 クリスティン・フィーハン (二見文庫) ”闇の一族カルパチアンシリーズ” ↓◆

「銀の瞳に恋をして」「永遠の夜をあなたに」 リンゼイ・サンズ (二見文庫) アルジェノ一族シリーズ?  ↓◆(ユーモラスな文章で思わず吹き出す場面が多々あります 笑)

あとヴァンパイアではなくて鬼が出てくる日本のライトノベルファンタジーで 
「華鬼」全4巻 + 外伝1冊  梨沙 単行本(イースト・プレス) が結構面白かったですよ♪ こちらは映像化もされているようでDVDが出てるはずです(^^)

「シークにさらわれて」 はナリーニ・シンさんのでしたか? ナリーニ・シンさんの本はハーレクインのより、扶桑社文庫の ”サイ・チェンジリングシリーズ” 「黒き狩人と夜空の瞳」 「冷たい瞳が燃えるとき」「氷の戦士と美しき狼」 が面白いですよ♪ ラブシーンがちょっと多いですが(^^;)、キャラクターたちが個性的で魅力的なんです。
私の一番のお気に入りは「青の瞳をもつ天使」(ハヤカワ)なんですが、こちらは残念なことに続編は出ないと出版元が断言していたので、胸を張ってオススメできないのがつらいところです。 どうしても続きが気になるので、わたしは原書を購入して読んでるんですけど、英語力はさっぱりなので内容も今ひとつよくわかりません(笑) 翻訳ソフトで大雑把なところを推測するのがせいいっぱいでした(^^;)

華鬼、サイ・チェンジリング〜 は感想UPしてますので、興味をもたれたらチェックしてみてくださいね〜♪

| リラ | 2011/09/19 9:22 PM |
リラさん、ヴァンパイア・ダイアリー読み終えました。
すごく個性的なキャラが多いので面白かったですが、
なぜ最後生き返ることができたのか不思議です。
それと、ドラマはまったく違うストーリーになってるようですね。
私もあの配役なら違うストーリーにしていたと思います。(作家気取りで)
お兄さんがあまり生かされてなかったし、お母さんの謎とか、
親友の予知能力もお兄さんとくっついたりして吸血鬼の予知能力としてグレードアップするんじゃないかとか
期待しながら読んでいたのですが(まるでトワイライト?)
あまり書かれず終了してしまいもったいない感じだったので、
ドラマ化されて全然違う内容になった方がトワイライト越えしそう(笑)
DVD店にはダイアリーが沢山並んでいたので、そのうち借りてみます。
本はそんなに思い入れのない4巻だけだったので、
トワイライトのようにエドワードが違う気がするとか文句は言わないつもりです(笑)

友達はこちらのHP見て、リラさんは映画も詳しそうだねって言っていました♪友達は映画好きなんですよ。
とにかく海外情報、俳優情報詳しいので、たまに好きな外人の情報を聞くとびっくりしちゃいます。
私は全く海外情報知らずに歌や映画しか見ないので。
リラさんも好きな俳優さん達いたら、書いておくと情報教えてくれると思いますよ。

「ゆんでめて」ってどんなのでしたっけ?
読んだのか忘れてしまったのか。借りてみますね。
ドラマは見たことありますか?
私は仁吉(谷原章介)が大好きで、おぎん(お祖母さん)との恋物語は悲しく感動しました。
あの話が一番好きだなあ、仁吉びいきなので♪
仁吉に谷原章介はぴったりだなあと思いましたが
おたえに真矢みきは元気すぎると思いました。
おたえは体が弱くてよく倒れてますよね、立ちくらみとか。
真矢みきもドラマで倒れたけどすごく違和感ありました(笑)
鈴彦姫も好きです、ドラマもぴったりでした。

ダイアリー読み終わったので、次のヴァンパイア本ありますか?

「シークにさらわれて」読みましたが登場人物が少なくてちょっとつまらなかったです。
これはヴァンパイアでもないですしね。
ハーレクインはちょっと苦手。ラブシーンが満載すぎて(笑)
| ヴァネッサ | 2011/09/17 1:09 PM |
ヴァネッサさん♪

ヴァンパイア・ダイアリー はんにゃの金田くんも知ってましたか〜(笑) びっくりですね(^^;)
ヴァネッサさんのご友人の方は、海外事情にお詳しいんですね! オススメの本とかあれば私も教えていただきたいです(^^) トワイライトの2人、本当につきあっちゃってるとは……やっぱり役柄に影響されちゃったり、あるんですかね?

そうそう、王家の紋章。。。古本屋で買うのはやめて、ネットカフェで探してみたら、ちゃんとおいてありました! 今度、時間のあるときに入り浸って読んでみようかと思ってます(笑)

しゃばけ。
やっぱり、凄い予約数ですね〜。
待ちきれなくて、わたしは書店で買って読んだんですが、前作の 「ゆんでめて」 のその後の話が描かれていて、最後はちょっと切ない話になってました。 いったい、最後はどんな結末になるのか。。。なんだか怖いような気がします。

お母様のこと、少しずつ寂しい気持ちが薄れて楽しかった時のことを思い出せるようになると思います。お子さんのことで忙しくされているのも大変ではありますが、何年かたつと逆にお子さんの存在に救われてたんだな〜、と優しい気持ちで振り返られる時もくると思いますよ〜。
| リラ | 2011/08/22 9:32 PM |
ヴァンパイア・ダイアリーは、はんにゃの金田くんが宣伝してました〜。
私は都内在住なんですが区に在庫がなくて他の区から取り寄せてもらいましたが早くてもう手元へ届きました。
本を勧めてくれた友達から「よく本の題名分かったね」と言われたので、こちらのHPを教えました♪
友達は読書は私ほどはしないけど、海外事情に詳しく、トワイライトも彼女から教えてもらったんです。
彼女はトワイライト読んでませんが笑
映画のトワイライトの二人は付き合ってるそうですよ。

王家の紋章は私も途中で挫折しました。また最初から読まないと登場人物が分からないくらい遠い記憶です汗。

天は赤い河のほとりは、外伝3冊は図書館にありました、不思議ですね。

母のこと、同じように感じる方がいて乗り越えていて心強いです。
私は子供がいるので毎日忙しく過ごし気が紛れています。

ダイアリー読み終わったら感想ご報告させていただきますね。

しゃばけの続編は図書館予約100人超えでした〜〜。
| ヴァネッサ | 2011/08/21 8:44 PM |
ヴァネッサさん♪

トワイライト、別の終わり方にしてほしかったですよね〜。本当に残念でした。。。
「王家の紋章」 知ってます(笑)
私も好きなんですよね〜。でも、あまりにも巻数が続きすぎて、途中で読むのをやめてしまいました(^^;) 
まだ完結してないですよね?
そのうち、古本屋で揃え始めようかと思ってますが、全巻揃うのはいつになることか(笑)
「天上の虹」図書館でも借りることができるんですね! チェックしてみます♪

お母様のことは、しばらくは実感が湧かないと思います。 今までどおり、何気なく話しかけてしまったり、外出していて楽しい場所を見つければ今度一緒に来よう、と思ったり。そうしてその後、寂しい気持ちになってしまったり。。。私は後悔ばかりが先にたちましたが、それでも少しずつ一緒に過ごした楽しい出来事を思い出せるようになりました。 ヴァネッサさんも、今はまだ無理と思いますが、そんなふうに少しずつでも癒されるように願っています。
| リラ | 2011/08/08 7:49 PM |
書き忘れました。
「天は赤い河のほとり」というのは読んだことありませんが、
「王家の紋章」みたいですね!
両方ご存じですか?

私はエジプトが大好きなので興味深々です。
探してみますね。
ありがとうございます♪
| ヴァネッサ | 2011/08/06 5:38 PM |
リラさん
まだ母がいないってことを理解できていないというか、まだどこかで生きているような気がします。

トワイライトの外伝は可哀想でしたね、全然幸せじゃなかった。
作者もあとがきで後悔してましたよね、もっと他の終わり方にしておけばよかったって。
あの本の中で、女の子がエドワードに邪悪な双子の女の方の悪だくみについて心の中で教えたんですよね。
でも、エドワードはそんなこと本編で言ってなかったなあと思いました。

ヴァンパイア早速借りてみます!ありがとうございます。

しゃばけの続編&ストラップですか!
知らなかった〜。続編楽しみです。
結婚するのかしら。

天上の虹、お勧めです。読んでみて下さいね。
図書館で借りましたよ。
| ヴァネッサ | 2011/08/06 5:34 PM |
ヴァネッサさん♪

お久しぶりです。
またきていただけて嬉しいです。

お母様が亡くなられたんですね。
ご愁傷様でした。
私も母を亡くしていますが、未だに寂しく思っています。
辛いことと思いますが、どうか少しずつ元気を取り戻してくださいね。

最近は漫画にハマッてるんですね〜。
動物のお医者さん、読みましたよ〜。 あのおとぼけワールドが大好きで、ハムテルの困った顔とかが好きでした(笑)
天上の虹は読んだ事がないので、機会があったら読んでみたいです(^^)

「天は赤い河のほとり」(篠原千恵 著 小学館フラワーコミックス 全28巻) というのは読まれましたか? 女子高生が古代エジプトにタイムトラベルしてしまい、王家のごたごたにまきこまれながら、王子と運命的な恋に落ちていく。 という、なかなか読み応えがあって面白いですよ〜。

そうそう、しゃばけ。
つい数日前に 「やなり いなり」 という新刊が発売されてます。こちら”携帯ストラップ(やなりの)付の初回限定版” と通常のがあって、私はつい先日書店に予約してきました♪ 冊数が限定されているようなので、間に合ってホッとしてるところです(^^)

トワイライト外伝 は、ちょっと期待していたのとは内容がちがってましたね(^^;) でも、主人公の女の子の運命には涙がでました〜。 あれはないですよね〜(T_T)

あ、トワイライトみたいので流行ってる本。
何となくこれかな、と思うのは 「ヴァンパイア・ダイアリーズ」L.J.スミス 著 マグノリアロマンス(オークラ出版) 機銑鹸 です。 あとがきにもテレビドラマ化されてティーンエイジャーに人気、と紹介されてるので、そうじゃないかな、と(^^;)

あとは、「ハウス・オブ・ナイト」 角川書店 1〜3巻すべて上下巻で出てます。確か、最近は文庫化されてたはず? 私はこちらは今ひとつで「ヴァンパイア〜」 のほうが好みでした(^^)

長々と書いてしまいましたが、ヴァネッサさんが来てくださって嬉しかったです。これからも、きてくださいね〜(^^)
| リラ | 2011/08/03 9:12 PM |
リラさん、お久しぶりです。
どこに書いてよいのか分からず、すみません。
読書感想の邪魔になると思うので読んだら削除してくださいね。
母が亡くなり、PCが壊れて、やっと来れました。
いろいろあったんですけど、読書する時間もできました。

最近は漫画にハマってしまい、動物のお医者さん、天上の虹などを読みました。
とってもよかったですよ。リアルなお医者さんと、歴史天皇物語です。

昨日は宮部みゆきのあやしを読みました。
他で読んだものも含まれていたけど面白いですね。
そういえば、しゃばけは続きが出たのかなあ。
似てますよね、時代背景が。

トワイライトの外伝も読みました。ちょっと拍子ぬけ。

トワイライトみたいなのでアメリカでトワイライトより流行ってる本?ドラマ?があるとか。
それを読んでみたいですね。

読書に飢えています。
リラさんのお勧めを見ていきますね。

| ヴァネッサ | 2011/08/03 2:09 PM |



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